MLMって今はインターネットでやる時代って知ってた??

突然ですが質問です。
「ネットワークビジネス」と聞いてあなたは何をイメージしますか?





  • 嫌がる友達を無理やり勧誘?
  • 宗教のようなセミナー?
  • 大量の不要製品の買い込み?



いろいろありますね。
すべておっしゃる通りです。





そうなんです。一言で言えば、「イメージが最悪のビジネス」なのです。



やってるだけで犯罪者扱いです。





私が初めて出会った時、この状況にあることを知りませんでした。




それ故に、あまりの評判の悪さになぜこれほどまでに嫌われているのか不可思議でたまりませんでした。





そこで、色々と調べてみたのです。すると、色々わかってきました。






ネットワークビジネスには、参加した人を特にがっかりさせる3つのポイントがあるのです。





これこそがネットワークビジネスの批判の温床なのです。

ネットワークビジネス3大がっかり

「頑張れ」しか言えない
無能アップライン

「入ったらビジネスのやり方教えてやっから」
その言葉自体が「ノウハウ」だという笑えない状況がはびこっています。


あなたはダウンができたら教えられるノウハウありますか?

薬事法違反が横行する
製品説明

「うちの製品は癌が治る」
「この製品で認知症にならない」
「臨床データがあるから見てみなさい」


こういう薬事法違反をしてお金が欲しいですか?

嫌がる友達や知人を
無理矢理勧誘

日本の約GDP400兆円に対してMLMの市場は1兆円程度と言われています。ということは、あなたの友達数百人にアプローチして、ようやく1人が興味を持ってくれるような感覚です。

あなたは友達が5000人いますか?
そしてその他の人すべてに嫌われてもいい覚悟がありますか?

ネットワークビジネスはもう前時代の遺物か?

ネットワークビジネスについて少しでも関わったり、聞いたことがある人なら
ここに書いたことは多少なりとも頷けるのではないでしょうか。



・「入ったらビジネスのやり方教えてやっから!」
・「製品が素晴らしいからそのうち絶対うまくいく!」
・「このビジネスの話をして君を嫌う奴は友達じゃない!」
・「セミナー来ないと成功できないよ」



こういうのは全部嘘です。しかし、「2+2=5」と言わないといけない空気があります。
これらを少しでも信じたことがある人はマインドコントロールされていますので、目を覚ましてください。





正解はこうです。


・「入っても何も具体的なノウハウはない!」
・「製品が良いだけじゃ売れない!」
・「ネットワークビジネスに興味がある人なんて友達数百人に一人しかいない!」
・「セミナーに行っても何も得るものはない!」




こういう厳しい状況であるというのを「始点」として始めなくては永遠にうまくなんかいきません。





かのニーチェは以下のように述べています。

”個々の人々はこのような憂慮について何も知らぬかのように装っているが、我々の眼を欺くものではない。彼らの不安こそ、彼らがいかによくそれについて気づいているかを示すものである。”
『若き人々への言葉』








「ただ、ネットワークビジネスには魅力的な何かがある」



そんな思いから一切の無駄を排除し、再現性の高いビジネスのやり方を開発したのが
我々のグループです。




この破壊力を世間はまだ過小評価していますが、他社で一人のダウンもできなかった人が次々にダウンを作っています。





我々のグループがやっているMLMとは何者か?




一言で言えば、「インターネットでネットワークビジネスをやる」というものです。





インターネットでやると何が変わるのか?と言われそうですね。



何もかもが変わります。


インターネットを使うと起ること

具体的で再現性の高い
ノウハウがある

インターネットではダウンを作るためのツールが山のようにあります。

そして、今後もどんどん増えていきます。

製品説明は機械が
勝手にやってくれる

「自分が説明していることが法律に違反しているかもしれない。」

ネットが勝手にやってくれるのでそんな心配無用です。

永遠に人脈が枯渇しないので
諦める理由がない

インターネット上には星の数ほど人がいます。

「人脈が尽きた」という人など一人もいないどころか、人脈は増えていきます。

ここまで読んでいただいた方に

ここから先は、既存のMLMに絶望したが、
その魅力に少しだけ可能性を感じている人以外は読まないでください。




実は、私には友達が一人もいません。
そして、セミナーなんて面倒くさくて行きたくないです。


加えて、製品の説明に自信はないのでしたくないし、
尊敬もできない人に頭をさげるなんて無理です。




そんなゆとり世代を代表する私でもできるネットワークビジネスがこのビジネスです。




・29人
・34人




この数字は先々月と先月のお問い合わせ数です。

ここから数人参加にまでつながってます。
(諸事情によりここには書けないので具体的な数値を知りたい方はお問い合わせください)





この問い合わせは、「おい!ネットワークビジネスやろうぜ」ということなくいただいた数です。






あまりに数が多いので代わりにフォローしてもらってるほどです。
こんなことが「口コミ」でやっていておきますか?




「人脈は減るどころか増えていく」
「問い合わせが多すぎて困る」





今、このやり方は業界のコペルニクスになりつつあると言っても良いかもしれません。



そんな21世紀型のMLMのやり方をここまで読んでくださったあなたに特別に教えることができます。



まずは、無料の自動配信メルマガがありますので、一度読んでみてください。